教育機関向けWebセミナー
教育機関向けWebセミナー
マイクロクレデンシャルや学修歴証明のデジタル化への対応が求められる中、各教育機関ではオープンバッジの発行を中心にデジタル証明への取り組みが進んでいます。一方で、
「特定のプログラムでオープンバッジを付与しているが、CSVでのデータ登録が必要で、作成や発行に人的な負荷がかかっている」
「LMS固有のオープンバッジ機能を使用しているが、相互運用性が確保できているか不安がある」
「オープンバッジは発行できているものの、学内にはまだ紙やPDF形式の証明書が残っていて、デジタルな学習データと分断されてしまっている」
といった課題も散見されます。
このような課題を解消し、さまざまな学修歴情報をデジタルで証明していくには、どうすればよいのでしょうか?
本Webセミナーでは、上記の課題と対応方法を取り上げながら、教育と学習の基盤システムであるLMS(学習管理システム)と、デジタル証明ツール(オープンバッジ等)を連携することで、どのような運用が可能になるのか、事例を交えてご説明いたします。
また、デモンストレーションでは、MoodleベースのLMSと検証可能なデジタル証明書・オープンバッジ作成発行ツール Digit.ink(デジットインク)を連携させた場合のデジタル証明発行の流れをご紹介いたしますので、より具体的なイメージもご覧いただけます。
LMSのコース内における学習活動や修了の証明、オープンバッジを活用したマイクロクレデンシャルにご関心をお持ちの方はもちろん、試験や資格の認定結果、成績証明書といった多種多様な証明のデジタル化に課題を感じられている方にもご参考にしていただけるセミナーです。
ぜひこの機会にご聴講ください。
皆様のご参加をお待ちしております。
| イベント名 | Webセミナー「LMS連携で進める学修歴情報のデジタル化~オープンバッジの付与からデジタル証明書の発行まで~」 |
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| 日時 |
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| 内容 |
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| 主催 | Digit.ink Japan合同会社、コレオス株式会社 |
| 会場 | オンライン開催(Zoom) |
| 申し込み期限 | 各日程の当日12:00まで |
| 参加費 | 無料 |
| 定員 | 50名 |
| お問い合わせ | コレオス株式会社 セミナー事務局 correos_info@correos.co.jp |
| 注意事項 |
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