生成AI活用のあるべき姿と
業務担当者に求められる役割を解説
\ アーカイブ配信つき /
生成AI活用のあるべき姿と
業務担当者に求められる役割を解説
\ アーカイブ配信つき /
2022年11月にChatGPTが公開されてから約4年 ― 個人の生活だけでなくビジネスの現場にも生成AIが浸透し、業務のあり方もだんだんと変化してきています。
このような中で、医療機器企業における安全管理業務や不具合報告対応にも、生成AIを取り入れて業務を効率化したり、人的な負担を軽減できないかと検討されているご担当者様もいらっしゃるのではないでしょうか。
そこで本Webセミナーでは、生成AIのこれまでの進化や現在地を確認したうえで、不具合情報の評価や報告においてどのように生成AIが活用できるのか、システムとして生成AIがめざすべき姿<自立型AI>と、人である業務担当者に求められる役割について、専門家講師より解説いたします。
また、セミナーの後段では、実際に生成AIを取り入れた業務システムとして、コレオスの医療機器安全管理レポートシステム「MEVRS(メバース)」のAI機能(※プロトタイプ版)もご紹介いたします。
「生成AIによって、これからの自分の業務や役割がどのように変わるのか気になる」「安全管理業務で生成AIの実装を検討しているので、参考情報が知りたい」「安全情報管理や不具合報告のシステムで、どんなふうに生成AIが機能するのか見てみたい」
そんなご関心をお持ちの医療機器企業のご担当者様におすすめのセミナーです。
皆様のご参加をお待ちしております。
※本Webセミナーにお申し込みをいただいた方には、アーカイブ動画もご提供いたします。
開催日のご都合があわない場合も、ぜひお気軽にご登録ください。
| イベント名 | Webセミナー「医療機器不具合情報における生成AIの活用・役割」 |
|---|---|
| 日時 |
2026年10月14日(水)13:00~14:30 |
| 内容 |
※本Webセミナーは今年度全5回開催予定のセミナーシリーズです。 |
| 参加特典 |
|
| 主催 | コレオス株式会社 |
| 会場 | オンライン開催(Zoom)/事前登録制 |
| 申し込み期限 | 当日12:00まで |
| 参加費 | 無料 |
| 定員 | 50名 |
| お問い合わせ | コレオス株式会社 セミナー事務局 correos_info@correos.co.jp |
| 注意事項 |
|

元・日本医療機器産業連合会 PMS委員会 不具合報告システム改良検討WG 主査
三戸 靖浩 氏
PROFILE:
1987年 テルモ株式会社に入社。物流システムの構築・保守・運用、国内営業実績システム刷新、SFAシステム導入、生産管理システム刷新に従事した後、2016年より安全情報管理部にてQMSシステムを構築。不具合情報の収集、不具合報告システムの開発責任者を務める。2025年に同社を退社し、独立(現:ヤマネヤITサービス合同会社代表)。
日本医療機器産業連合会での活動実績:
2018年から2026年2月まで医機連PMS委員会不具合報告システム改良検討WGの主査として従事するほか、不具合報告手引書WG・不具合用語WG・添付文書電子化WGにも参画。PMDA提供システムであるXML作成ツールの仕様作成、業界の取りまとめ、システム展開を担当し、以降、同システムの修正・改良を実施。2028年より実施される新しい報告様式(体外診断薬)のシステム要件定義を完了。
[お問い合わせ先]
コレオス株式会社
イベント事務局
E-mail: correos_info@correos.co.jp
© Correos Corp. All Rights Reserved.